「2008年度受験版 行政書士合格保証TLTソフト」 (通常版) 発売中
通常版
発売中
2008年度受験版 行政書士合格保証TLTソフト(一般会員)発売中
総学習時間: 6ヶ月 Windows(R)XP/Vista版CD-ROM
(全科目テキスト付き/2008年6月より別発送)
いま「行政書士資格試験」の受験者は、年を追って増加しています。
公務員試験にも確実に約立つだけでなく、司法試験や社会保険労務士等の資格試験への大きなステップになることもその原因と言われています。
そのため、行政書士試験は,いま人気ナンバーワンの資格試験です。難易度は近年急速に高まり2005年度の合格率は2.62%,2006年度は4.79%。
出題内容や傾向も変わってきました。すでに理数系は除外されて,法律理解としてそれぞれ40文字程度の記述式問題が3問,それぞれ問題下に表示された20程度の語句から適語を選択する多岐選択式問題が3問,一般知識等として「文章理解」の問題が3問出題されます。とは言っても合格への決め手は民法,憲法,行政法,会社法等の正確な知識習得にかかっています。
また,事例に関する問題も随所に見られ,本格的な法律の学習と理解が必要になっています。ニュートンのTLTソフトは7年以上,毎年3,000〜5,000名の受験生に受講され,さらに毎年300名のモニターのアンケートをもとに教材改善を実施し,多数の合格者はもちろんのこと,かつてない完成度の高さで信頼を築いてきました。特に「民法」の学習効果向上に力点を置き,問題・解説とも大幅充実,図表を用いた解説で事例問題も容易に理解できます。また過去問の構成を見直し,より実践的な学習を重視する構成になりました。
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とにかく合格の栄冠を勝ちとるためには,各科目とも学習項目の正確な理解とその法令等全知識を頭にすり込んでしまうことが必須条件です。
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さらに習得した知識を試す問題を徹底的にこなし,あらゆる出題に対応できる演習を積み重ねることによってほぼ合格への手応えを実感できます。
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受験が近づくとこれまでソフトに蓄積された「苦手だった項目」を再整理し,インターネットでの「模擬テスト」で弱点を確認して間違えた問題についての再演習を通して合格を揺るぎなく盤石なものにします。
このように大量の項目を短期間で正確に覚え,不得意項目を重点的に習熟演習し, 最適学習を進めることを目的として開発されたのがTLTソフトです。
この驚異的とも言える習熟性能を発揮することが認められ, 米国特許,国内特許を取得しています。
合格への条件は、曖昧な知識ではなく正確に正解を導ける確かな知識が要求されます。最近は、いわゆる応用問題の出題傾向も強まり各学習単位の本質や趣旨をしっかり身につける問題トレーニングも必要になってきました。適当に参考書を読んで「わかった、わかった」のつもりでは、もはや合格はおぼつきません。確かな知識をしっかり身につけることが第一歩です。講義を聞いて理解しても、自分自身でトレーニングをくり返し正解へのアウトプットが確実にできるようにすることこそ合格への本道といえます。
正確に覚える必要性が多ければ多いほど,また,試験で即正答するための演習が多ければ多いほど,大きな効力を発揮するのが米国特許,国内特許を取得したTLTソフトです。
このTLTの学習方法ではわずか400時間で合格点を確保できます。今までの方法ではまず不可能でした。でも、このスピード習熟できるニュートンのTLTソフトでなら、これまでの常識をくつがえし400時間弱の学習で短時間に合格点といわれる、6割以上を確実にクリアする実力をつけることが可能になったのです。
コンピュータの「情報処理能力」と「忘却曲線」の応用技術、そして頭に浮かんだ「答え」と判定の時間差を最小限にする「ワンタッチ入力」がそれを可能にしたのです。今までの学習方法とは習熟効果が決定的に違います。
このニュートンのTLTソフトを完全習熟されれば、2008年度の「行政書士資格試験」の合格はまず間違いないはずです。自信をもってTLTソフトに取り組んでください
<注意>
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新試験は、理科、数学、漢字の読み等がなくなり、情報通信関連項目が増えました。
ほんとうに,行政書士知識ゼロから合格できますか。
合格を確実にするためには、とにかくTLTソフトでの完全習熟学習をお勧めします。スモールステップで1項目ずつ習熟していくと、各科目とも最後には全学習項目に合格番号表示がされます。
標準習熟時間で約400時間、遅い人でも約450時間で全科目に合格番号が表示されるまでの完全習熟ができます。全学習日数は6か月です。1か月平均80時間で480時間。余裕をもって全科目に合格番号の表示が可能です。要は受講者の実行力ですが、TLTソフトでの学習は誰もが熱中してしまいますから、アッという間に時間が過ぎて「勉強」が飽きません。これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルで効率的なスピード習熟を可能にしたTLTソフトです
TLTソフトの習熟度機能では科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み確認しながら、その豊富な演習問題で解答能力を身につけ「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップごとに合格マークが学習履歴に記録されます。たとえば、単元単位では「基礎法学」や「民法 I 」、「民法 II 」、「憲法」などがその表示単位で、受講生固有の合格番号が画面に表示されます。それは、その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。
このようにスモールステップで受講生本人が全ての科目に合格番号の表示がされれば「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチするシステムです。
習熟保証番号が学習計画表にある12科目すべてに学習者固有の番号として表示します。これは本ソフトの学習項目をすべてに合格点を超える実力がついたことの証拠として捉え,合格保証制度を設けることが可能となりました。
合格へ,ゆるぎない新戦略
TLTソフトで100%習熟。科目別・合格点到達確認テスト。
本試験合格確認模試でのスリーステップ方式
たとえば,民法に十分な知識がある方は,CD-ROM TLTソフトの学習をスキップすることも可能です。 このように得意科目がある方は,4月より実施される各科目別の「ネット確認テスト」(無料)を受験していただき, この「ネット確認テスト」で2回連続正答率85%以上の正解で表示される「最終合格番号」でTLTソフトの合格番号が表示されたものと認定します。この「ネット確認テスト」の利用により, たとえば民法T・Uで合格番号を表示させるための学習時間85時間を,「ネット確認テスト」2回分の2時間に短縮することができます。
つまり83時間は,不得意科目の徹底習熟にあてることが可能となります。 また,一般常識(政治・経済・社会,情報通信・個人情報保護,文章理解)については,大学受験程度の基礎学力が必要となり,初めて学習される方は,
相当の学習時間(120時間程度)が必要となりますが,すでに一般常識の基礎学力が備わっている方は,学習時間を,「ネット確認テスト」の2時間に短縮することができます。
もちろん,TLTソフトでは,一般常識初学者の方についても十分対応できる準備をいたしております。なお,この「ネット確認テスト」はインターネット環境があればいつでもどこでも自由に受験できます。
利用の仕方は開始前にお知らせします。
このように,科目別の「ネット確認テスト」全科目の「最終合格番号」をだすことによりTLTソフト全科目の「合格番号」の表示に代えて,合格保証制度を利用することができます。 また,すべての受講者の方が,10月より開始されます「ネット模試」(無料)を受講することができます。この「ネット模試」で2回連続80%超の正答率で解答されれば,2008年度本試験では,ほぼ確実に合格点に到達する実力がついたことを意味します。
■お申し込み
お申込み受付次第、第1回送付と使い方の説明書を宅配便でお届けします。 お支払方法は、佐川急便e-コレクトによる「代引き」 (商品到着時に、現金またはクレジットカードによるお支払い)となっております。(送料・代引き手数料は無料です。)
■ クーリングオフ ご入会されて,本ソフトをお受取りされてから10日以内であれば,第1枚目の本ソフトを開封使用済みでも解約ができます。お支払いになった代金の返金は,お申し出になりソフト返却確認後3週間程度です。その場合,ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。 カード代引きのお客様は,本ソフトお受け取り後8日以内であれば,カードからのお引き落としをストップできます。その際には,(株)ニュートン「在宅会員企画本部」(フリーダイヤル
0120-21-6071)まで急ぎご一報ください。
■お支払い金額
・一括払い 通常版 合格保証つき 122,800円/税込
・一括払い 通常版 合格保証なし 80,000円/税込
●お申し込みの際は、下記フォームにて、「個数」を選択後、「かごへ入れる」ボタンを押してください。
【2008年度版 合格保証つき 一括支払い 】
【2008年度版 合格保証なし 一括支払い 】
お支払方法について
Newton TLT資格ソフトの代金お支払いにつきましては、佐川急便「eコレクト」による代引きとなっています。商品到着の際、配達員の方に現金、クレジットカード、デビットカードで商品代金をお支払いください。 ※クレジットカードによるお支払いの場合には、分割払いが可能となっています。