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2009年度受験版 司法書士合格保証TLTソフト
新合格戦略 TLTソフト講座の詳細 |
このソフトの学習セクション数は民法で364。11科目合計の総学 習セクションは2400。そのうち合格点の80%正答率 突破に必須のセクション数は810。これこそ司法書士必勝に要求されるものです。
しかも毎年のように出題される最重要セクションは僅かに335。そこから出題される問題だけに正答できるだ けで70%以上の正答率を実現できます。さらに合格点
の正答率である80%に引き上げるために習熟すべきセクション数は485。これだけしっかり習熟して,実戦演習を通じて確実に80%正答率の実力養成を図れば合格は確かなものになります。もちろん他の1600セクショ
ンについても理解を深める程度には,学習をします。 TLTソフトではこの「出る810セクション」に焦点を 当て最短時間での合格を実現します。実にメリハリのあ
るエキサイティングな受験学習が楽しめます。
試験は5肢択一式で午前の部35問,午後の部35問ともに1問3点とし,それぞれ105点を満点としています。
合格点は択一合計で168点以上。さらに記述式2問が出題され,2問合計52点満点でその8割の42点獲得で合格点と思ってください。
さらに採点基準点があり,午前の部105点中81点未 満,午後の部105点満点中75点未満のとき合計得点いかんに関わらず不合格となります。この条件は年度によって異なります。
このソフトでは過去10年の出題分析と司法書士業務の性質から習熟すべきセクションと項目を必要最少限に絞り込み,しかもゆうに合格点をクリアできる知識量といえます。
通常なら1500時間以上を必要とする司法書士試験受験学習を,TLTソフトによる本講座なら300〜1100時間で合格点突破の正答率を継続的に維持できる
実力をつけます。
このTLTソフト講座は,入会された受講生がTLTソフトとして提供する学習内容を期間内にすべて終了されたとき,アクシデントでも起きない限り合格できる学習内容と習熟システムであると考えています。その方法として以下のような完全習熟機能と合格保証の根拠となるシステムで合格へのプログラムを進めます。
司法書士試験は11科目の膨大な学習内容で構成される最も難易度の高い試験です。例えば,民法では「総則」
「債権」「物権・担保物権」「親族」「相続」の各科目を約300セクションに分けて,学習を歯切れよく,リズミカ ルに進めます。
この各ステップの内容をパソコン画面で学習しますがTLT ソフトの習熟度管理機能がはたらき自動的に最適学習が 行われ,強制的にそのステップの全学習内容をしっかり理解し完全習熟するとともにその範囲から出題される全問題に即正答ができるようになるまでさまざまな演習を
繰り返します。こうして,そのステップで知識として頭に刷り込み,その範囲からの問題には即正答ができる実 力が備わったとシステムが認定したとき,そのステップの完全習熟が認められるのです。
例えば,あなたが,民法の「総則第1部」の全15セクションを修了したとき,メニュー画面(目次画面)に「合格番号」が表示されます。言い換えれば,合格番号が表示された科目は「知識と解答力」の点では,特別にひねった
問題を除けば全問正答の実力となったことを認定するものです。実際の試験から想定すれば,少なくとも80%の正答率は確保できる能力と考えられます。
司法書士は国家資格試験の中でとりわけ科目数が多く,正確に学習すべき事項や正答への確かな判断力を求められる最難関試験です。長く続く受験勉強で,合格への展望を科目終了ごとに実感しながら,さらに挑戦を続けられれば,苦難の道も希望の道として歩むことができ
ます。
本試験5か月前(2月1日)より合格点突破を確認するための科目別「ネット確認テスト」をインターネット環境があれば「いつでもどこでも自由に」受験できます。
出題形式は単純5肢択一問題で,制限時間は1問3分です。このテストで85%の正答率を獲得すれば最終合格番号が表示されます。こうして科目単位で確かな合格を実感しながら,本試験合格の道を邁進できます。このネ
ット模試で2回連続で85%の正答率を越えないとき,再度,TLTソフトでその科目を習熟してください。そして,
ネット模試に再挑戦し,「最終合格番号」が表示されるまで続けます。こうして確実に合格ポイントを確認しな がら合格の栄冠を実現する戦略プログラムです。
4月に入ると,ネット上で模擬試験を4回実施します。
全科目の「ネット確認テスト」を修了している方ならこの模擬試験で80%以上は確実にクリアできると考えられます。
Newtonでは過去のデータと受験者の得点分布から合格点を割り出し,採点はもちろんのこと,合格圏内かどうかの判定をします。試験方法は,ネット上でパソコンを使って実施しますが,問題数や制限時間は司法書士本試験と同じです。
そして,2回連続80%以上の正答,すなわち合格圏を獲得することによって,2008年度の司法書士試験には合格の栄冠を手中に収めることができると思います。
司法書士試験で不合格になる理由でいちばん多いのが,書式に失敗したときといわれています。書式で確実に正答するための条件として,民法,商法・会社法,不動産登記法,商業登記法を,「ネット確認テスト」で完全習熟していることが条件となります。これらの科目に不安が残る人では,書式添削をいくらやっても合格点を確実にクリアすることは困難になります。
これらの基礎的条件が完備された方を対象に,書式添削を4回分用意しています。
これ以上の回数を重ねてもほとんど効果はなく,その4回分でほとどすべての方が合格点をクリアすることができると考えています。
書式添削の解答は,解答フォームをインターネットを通じて送っていただきます。所定の時間までにお送りいただいた解答に対しては,即日(遅くとも翌日)までに添削結果と模範解答をご返送いたします。
書式添削の完了をもってほぼ確実に司法書士試験の合格を手にすることを確信しています。
試験は5肢択一式で午前の部35問,午後の部35問ともに1問3点とし,それぞれ105点を満点としています。
合格点は択一合計で168点以上。さらに記述式2問が出題され,2問合計52点満点でその8割の42点獲得で合格点と思ってください。
さらに採点基準点があり,午前の部105点中81点未満,午後の部105点満点中75点未満のとき合計得点いかんに関わらず不合格となります。この条件は年度によって異なります。
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