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| 発売中 |
2009年度受験版 司法書士短期合格コース |
●2009年度受験 短期合格コース
【合格保証について】2009年、2010年受験可能なダブルコースとなっております。2009年度で「合格保証番号」を提出できなかった方には、翌年1月より「2010年度TLTソフト18か月標準コース」を無償でご提供いたします。また、2010年度版で実施するネットテストの合格番号提出により2010年度試験も合格保証制度の対象となります。
※合格保証付きも合格保証なしもソフトの内容等は全く同じです。
※特別協力会員向けコースもあります。
【特別協力会員と一般会員の違い】
特別協力会員は、はじめはCD−ROMで学習しますが12月ごろからはCDではなく、インターネットを通じて学習をしていただく会員です。ネット学習の機能はCD-ROM以上の高機能と利便性を備えています。(お届け時期は、一般会員と同じです。)
一般会員は、全てのソフトをCD-ROMでご提供します。(※一般会員も「合格点到達・確認テスト、確認総合模擬試験」のご利用には、インターネットが使えることが条件です。) |
わずか655時間で、
受験経験者や法学部出身者のための2009年度試験に合格を決める在宅講座 |
| 本講座は法学部出身者や受験経験者にとって待望の短期合格「在宅講座」です。初心者に不可欠な法理論や論点解説の習熟は、一通り見直す程度にして440時間を越える時間短縮を実現しています。一方、実戦での合格点突破を最重視して、徹底的にアウトプットを鍛える問題演習とそのトレーニングを2倍以上に増強しています。こうして実現した655時間で完了する短期集中講座です |
| 合格への正答力は従来版に比べて大幅に増強されます。 |
過去10
年の試験問題を詳細に分析し、合格に必要な「論点演習7,967項目」と対応する演習問題13,862問題についての正答力を半強制的に身につけ、科目単位で合格点・到達度を確認ながら合格にまい進する画期的なしくみです。
TLTソフトに搭載された「論点とその演習問題」を科目別に、1ステップずつ習熟し、その科目を完全習熟していきます。するとその科目に「習熟完了番号」が表示されます。あなたが完全習熟したことの「証」です。
※TLTソフトとは、TESTING(自分の実力をチェック)、LEARNING(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習)、TRAINING(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので、自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です |
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合格保証制度を可能にしたTLTソフトのしくみと特長
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司法書士試験は、いま最難関の国家資格といわれています。その試験に合格保証制度をつけることを可能にしたのが、TLTソフトが誇る問題構成と習熟機能です。
@過去問の出題分析により、科目ごとに合格点(85%)を十分に超える「論点」を選定し、その論点ごとに2?3問の演習問題を出題します。TLTソフト全科目の総論点数は7、967項目あり、対応する演習問題は13、862問に及
びます。これらの問題を5択のなかで瞬時に正答できるようになれば、合格に十分な知識量です。
Aこれら「論点とその演習問題」を半強制的に完全習熟させるのがTLTソフトです。
TLTソフトは、科目毎に習熟範囲をスモールステップに分割して、1ステップ40?50分で完全習熟できるリズミカルな習得システムです。その科目の全ステップを終了したとき受講生固有の「習熟完了番号」が表示されます。その科目は本試験で十分合格点を突破できることの証です。TLTソフトは、このような「習熟度管理機能」を有しています。
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| 全16科目すべてに「習熟完了番号」が表示されれば、もうすぐ合格圏です。 |
しかし司法書士試験は合格率3%程度の超難関試験です。その難関を突破するには、いつ受験しても85%以上の正答率を取れる科目をひとつひとつ確実に積み上げていくことが、確かな合格につながっていきます。
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そのため科目別に「合格点到達度・確認テスト」を2月よりネットで実施します。そのテストで各科目について95%超または85%超連続2回の正答率で、その科目の合格点到達を確認し、「合格保証番号」を表示します。 |
| ・ |
全科目に「合格保証番号」が表示されると本格的に合格モードに入ります。いよいよ本試験での合格点到達を確認するため「合格点到達・確認総合模擬試験」を4月よりネットで受験します。本試験と同じく「午前の部」「午後の部」に分けて実施し、90%超または、80%超2回連続で各部の「合格保証番号」を表示します。 |
| ・ |
このように100%合格を実現するための用意周到な準備を進めてこそ、超難関合格の栄冠を勝ち取ることができるのです。 |
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科目別「合格点到達度・確認テスト」は、TLTソフトで習熟完了した演習問題からのみの出題ですから100%の正答率で当然です。全科目の合格が認定されたら、「総合模試」で駄目押し。ここまでの知識量と瞬時の正答力であれば、すでに合格圏です。 |
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しかし、本試験での出題は「習熟済みの問題が80%の56問、応用が10%の7問、難問が10%の7問」です。知識は万全、勉強量も十分な方で不合格になるケースが数多くあります。
難問や応用問題が5問に1題の割で出題されると、その問題に足をとられ時間不足となって「絶対に正答しなければならない必須問題」まで失点してしまうからです。難問や応用問題は考えても正答できないものと肝に銘じ、予め決めた番号を躊躇なく選択すれば確率的に14問中3?4問は正答になります。「合格点到達・確認総合模擬試験」は、このように難問等を含む本試験と同じです。このように難問がところどころに出題されている本試験同様の問題で、難問を選別してスキップし必須問題で絶対に失点しないための演習がきわめて大切になります。
すでにこうして、標準問題で76?80%、難問で4点を取得し合計80%なら、ほぼ合格、82%ならゆうゆうの合格です。 |
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「合格保証」とは、不合格なら「全額返還」する制度です
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司法書士本試験前日までに各科目ごとの「合格点到達・確認テスト」および「合格点到達・確認総合模擬試験」での「合格保証番号」と受験票の写し等Newton社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、Newton社にお支払いになった司法書士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。第1回お届けのとき詳細説明を同封いたします。
※2009年で「合格保証番号」を提出できなかった方は、翌年1月から無償で提供する2010年度TLTソフト18か月標準コースに合わせ実施するネットテストの合格番号提出により2010年度試験合格保証制度の対象といたします。 |
| 【よくある質問】 |
| ★合格保証制度とはなんですか。 |
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Newton指定の条件を満たされた会員様は,合格保証制度を利用して,「会員費の返還」又は「2010年本講座を無料で受講すること」ができます。この合格保証制度の適用を受けるために,Newtonが指定させていただく条件は,次のとおりです。
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- 「ネット確認テスト」全科目の最終合格番号の提出
- 「ネット模試」の最終合格番号の提出
- 「ネット書式添削」の受講
- 2009年度本試験の受験(受験票のコピーの提出)
- 本試験で不運にも不合格であったこと
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| ★.「合格番号」とはなんですか。 |
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「合格番号」には,「合格番号」と「最終合格番号」があります。「合格番号」は,TLTソフトの各単元ごとの学習修了時にソフト上に表示される会員様固有の番号です。例えば,「民法総則第1部」の全15セクションの「Testing」「Learning」「Training」の全てを修了すると,ソフト画面上に「合格番号」が表示されます。「最終合格番号」は,「ネット確認テスト」「ネット模試」で表示される会員様固有の番号です。「ネット確認テスト」では2回連続85%超の正答で,「ネット模試」では2回連続80%超の正答で,画面上に「最終合格番号」が表示されます。
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| ★.全てのソフトで合格番号を表示させないと合格保証制度は利用できませんか。 |
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合格保証制度の適用を受けるためにTLTソフトの「合格番号」を提出する必要はありません。
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| ★.「ネット確認テスト」で「最終合格番号」を表示させないと合格保証制度は利用できませんか。 |
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「ネット確認テスト」での「最終合格番号」が表示されることが合格保証制度の適用の条件ですので、「ネット確認テスト」受講科目で最終合格番号が表示されないと合格保証制度は利用できません。もし、95%以上または2回連続85%の正答率に達することができない場合は、もう一度TLTソフトで学習し、再度挑戦して下さい。
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| ★.「ネット模試」で「最終合格番号」を表示させないと合格保証制度は利用できませんか。 |
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「ネット模試」を受験し、「最終合格番号」が表示されることが合格保証制度の適用の条件ですので、「ネット模試」で最終合格番号が表示されないと合格保証制度は利用できません。もし「ネット模試」90%以上または2回連続80%の正答率に達することができない場合は、もう一度TLTソフトで学習し、再度挑戦して下さい。
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| ★.「ネット模試」の受験の条件はなんですか。 |
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ネット模試を受験するためには,「ネット確認テスト」において,司法書士試験全11科目の「最終合格番号」が表示されていることが必要です。ただし,書式添削の受講は,ネット模試の受験のためには必要ありません。
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| ★.「書式添削」を受講しないと合格保証制度は利用できませんか。 |
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「書式添削」を受講していただくことが合格保証制度の適用の条件ですので,「書式添削」を受講しないと合格保証制度は利用できません。
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| ★.「書式添削」の受講の条件はなんですか。 |
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「ネット確認テスト」において、民法、会社法、不動産登記法及び商業登記法の計4科目の「最終合格番号」が表示された方は「ネット書式添削」のご利用が可能です。
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| ★.「書式添削」に合格点(正答率)はありますか? |
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書式添削においては,合格保証制度を利用するために一定の合格点(正答率)をクリアすることは条件とされておりません。書式添削は,その「受講」のみが合格保証制度の適用の条件となっております。なお,明らかに解答放棄と認められる白紙答案等,答案としての適格性を欠くものについては,無効となります。
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学習にはパソコンとインターネットをご用意ください
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| 全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCD-RO
Mをインストールして始めてください。ローマ字入力で自動的に変換されます。パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindowsXPおよびVistaです。 |
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司法書士過去問 詳細分析【ネットで誰でもアクセス!】
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2,254の学習項目別詳細分析データご利用の無料ID・パスワード進呈
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■お申し込み
お申込み受付次第、第1回送付と使い方の説明書を宅配便でお届けします。 お支払方法は、佐川急便e-コレクトによる「代引き」(商品到着時に、現金またはクレジットカードによるお支払い)となっております。カードでは分割払いも可能です。(送料・代引き手数料は無料です。)
■クーリングオフ ご入会されて,本ソフトをお受取りされてから10日以内であれば,第1枚目の本ソフトを開封使用済みでも解約ができます。お支払いになった代金の返金は,お申し出になりソフト返却確認後3週間程度です。その場合,ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。 カード代引きのお客様は,本ソフトお受け取り後8日以内であれば,カードからのお引き落としをストップできます。その際には,(株)ニュートン「在宅会員企画本部」(フリーダイヤル 0120-21-6071)まで急ぎご一報ください。
受付次第、第1回送付分のCD-ROMと使い方の説明書等を、宅配便でお届けします。お支払方法は、現金またはクレジットカードによるお払いとなっております。(送料・代引き手数料は無料です。)
| お支払い |
| 2009年受験短期合格講座(受験経験者や法学部出身者向け) |
| ■ 特別協力会員 合格保証付きダブルコース 90,200円/税込 |
| ■ CD-ROM一般会員 合格保証付きダブルコース 151,000円/税込 |
| ■ CD-ROM一般会員 合格保証なし 111,000円/税込 |
| お支払方法について |
Newton TLT資格ソフトの代金お支払いにつきましては、佐川急便「eコレクト」による代引きとなっています。
商品到着の際、配達員の方に現金、クレジットカード、デビットカードで商品代金をお支払いください。
※クレジットカードによるお支払いの場合には、分割払いが可能となっています。 |
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| 本商品お申し込み方法 |
- 下記の『本商品申し込みフォーム』に必要事項をご記入のうえ、お申込ください。
- ご確認のメールをお送り致します。(返信メールが届かない場合は、ご登録メールアドレスの相違が考えられます。その際は、至急ご連絡ください。※yahooのメールアドレスは「迷惑メール」に振り分けられることがあります。「迷惑メール」フォルダーを確認してください。)
- お申込受付け後、2営業日程で第1回送付分を発送させていただきます。
- 第1回送付分をお受取りの際、宅配便会社の配達員に商品代金をお支払いください。
- お支払い方法は、現金またはクレジットカードによる「代引き(佐川急便e-コレクト)」となります(代引き手数料は無料です。)。クレジットカードでの代引きは自由に分割支払いが設定できます。分割回数は配達員にご指定ください。
- その後、下記日程にてお届けいたします。
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■お申し込み お申し込みの際は、下記フォームにて「ご希望の支払方法」をお選びいただき、「個数」を選択後、「かごへ入れる」ボタンを押してください。 「かごへ入れる」のボタンを一度押されても、送信はされることはありません。
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