2009年度司法書士「新合格戦略講座」合格保証制度                
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   2009年度司法書士「新合格戦略最速講座」TLTソフトの合格保証制度

■ 合格保証について
合格保証制度は,2009年度の司法書士本試験前日までに「ネット確認テストの最終合格番号」「ネット模試の最終合格番号」を取得し,また「ネット書式添削の受講」を終了された方が2009年度本試験を受験し,不運にも不合格であったとき、Newtonにお支払いになった司法書士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。

   ⇒この講座の「合格保証制度」に関して、詳しくは下記をご覧下さい。

TLTソフトは,その習熟機能の確かさと圧倒的な学習量の豊富さが大きな魅力になっています。習熟機能では科目単位で全知識項目のうち未習熟項目をスモールステップで確実に頭にすり込み確認しながら,その豊富な演習問題で解答能力を身につけ「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき,そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。

たとえば,民法の単元単位では「物権」や「債権」,「親族」,「相続」などがその表示単位で,受講生固有の合格番号が画面に表示されます。それは,その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで受講生本人が全ての科目に合格番号を表示させられれば「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん,この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。さらに受験直前には,35,000項目についてニガテ項目として記録された問題を直前2か月で再習熟,再確認し合格を揺るぎないものとします。

万一,不合格なら「全額返還」する制度です。

TLTソフトの最大の魅力は,その習熟機能の確かさと圧倒的な学習量の豊富さです。習熟機能では科目単位で全知識項目のうち未習熟項目をスモールステップでトレーニングをランダムに繰り返し確実に頭に刷り込んだことを確認しながら,豊富な演習問題で解答能力を身につけ,「これで合格点を十分に超える実力が養成された」とTLTソフトの管理機能が判定したとき,受講生固有の「合格番号」が画面に表示され学習履歴に記録されます。

これに併せて「合格点到達・確認テスト」で前記のとおり,全科目で合格番号を取得し,さらに「ネット合格確認模擬試験」で最終合格番号を取得された方は必ずや合格の栄冠を勝ちとられることと確信しています。これほどまでに知識を正確に修得し,実戦的にも合格点を超える正答率実現を確認しながら準備を進める方式だからこそ最難関を突破できるものです。このような学習者の習熟度を管理しながら最適学習を実行できるのは日米両特許を取得しているTLTソフトの豊富な学習管理機能によるものです。

合格保証制度は,司法書士本試験前日までに科目別の合格点到達・確認テストの「合格番号」,さらに合格確認模擬試験の「最終合格番号」と受験票の写し等をNewton社に報告され,実際に受験して,万一,不合格となったとき,Newton社にお支払いになった司法書士TLTソフトの費用全額を返還するものです。これは2009年度の試験のみに適用されます。詳細は『第1回分ソフト』お届けの際,ご案内いたします 。

TLTソフトで100%習熟。科目別・合格点到達確認テスト。
本試験合格確認模試でのスリーステップ方式。

第1に,各科目ともTLTソフトで,必要十分な学習事項を頭にすり込むまで習熟してしまいます。ここで修得した事項については問題となって出題されたとき100%正答できる能力となっています。

第2に,2008年10月より2009年5月末までにTLTソフトを終了した科目の「合格点到達・確認テスト」(無料)を科目別に順次受験していただきます。この「ネット確認テスト」で95点以上または85点以上2回連続正答率のとき「合格点到達・確認テスト」における合格番号が表示され,その科目の合格点到達を認定します。この番号は受講生固有のものです。TLTソフトでの習熟学習をスキップした科目でも,この「確認テスト」の利用により,たとえば本来なら民法TLTソフトで265時間要するところを民法五科目の「確認テスト」それぞれ2回分の合計10時間に短縮することができます。この確認テストはTLTソフトで習熟したことのみの範囲から出題しますからTLTソフトで習熟された方なら十中八九全問正解できます。こうして全科目にわたり合格点到達を認定する合格番号が表示されると,ほぼ司法書士試験の合格圏内に入ったといえます。

第3に,合格をより確実にするために本番同等の「合格確認模擬試験」を2009年2月〜本試験直前の期間に随時自宅で受験します。出題内容はTLTソフトで完全習熟した事項や問題が80%,その応用発展問題が10%,そして超難問が10%の配分となっています。80%以上の正答率を連続2回または90%以上の正答率1回で合格点到達を認定する合格保証番号を表示します。これで2009年度本試験では,ほぼ確実に合格点に到達する実力がついたことを意味します。このように,「ネット確認テスト」での全科目「最終合格番号」と「ネット合格確認模擬試験」での「最終合格番号」に加え,5月より開始されます「ネット書式添削」の受講により,TLTソフト全科目の「合格番号」の表示に代えて,合格保証制度の適用となります。なお,このテストを受けるにはインターネットが使えることが条件ですが,ネット環境をこれから準備される方は2008年10月までにお願いします。

学習には必ずパソコンとインターネットをご用意ください。
全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCDROM をインストールをして始めてください。当社独自の「ワンタッチ入力システム」で自動的に正誤判定され,パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindowsXP及び Vistaです。2月からは「合格点到達・確認テスト」がはじまりますので2月中にはインターネット環境が必要です。
光回線やADSLでなくISDNでも問題ありません。



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