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TLTソフトの「完全習熟」とは |
■ TLTソフトの「完全習熟」について
「何度おぼえても覚わらない、すぐ忘れる・・」といういやな思いを経験されたことはありませんか?
「覚えられた」のは自分の自覚でしかないからです。
TLTソフトはコンピューターが「完全習熟」を科学的に判断してく
れます。自信を持って学習を進めてください。
「合格保証付TLTソフト」を完全習熟されれば、よほどのことがないかぎり、資格試験合格は間違いないと判断できるだけの学習事項をマスターしたことになります。合格保証ができる理由はTLTソフトの仕組みにあります。
コンピューターの情報処理技術を使い、スピード習熟ができるように「ワンタッチ入力」(特許出願中)を採用、さらに「忘却曲線」を立ち上げる応用技術によって、誰でも合格に十分な全知識を超短時間に確実に記憶できる習熟システムだからです。
ここで、Newton社が考える完全習熟とは、
1.
まず、項目ごとに説明を読んだあとで、穴うめ問題のテスティングをし、それが終了すると、基礎チェックのラーニングに入ります。
2.
基礎チェックが終わると、応用チェックでトレーニングを積み、さらに1ブロックごとに本試験を想定した実践演習を行います。それに連続して初めて『一次修了』です。
3.
その後、間違えた問題を2度連続正解し、さらに実践演習のすべての問題を正解すると『二次修了』となり、全ブロックが 『二次修了』になると 『合格番号』が表示されます。
TLTソフトで学習してゆき、合格番号が表示されると、あなたのその範囲の実力は万全です。そして全ソフトに、「合格番号」がでれば、宅建本試験には80%以上正解できる実力がついた(Newton社が考える完全習熟をした)ことになります。しかしそこで、不運にも本試験で不合格になったとき、かかった費用を「全額返還する」という「合格保証制度」を導入しているのです。 |
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