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2009年度受験版 宅建合格保証TLTソフト学習プログラム |
*習熟プログラムの内容は変更になる場合もあります。
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| 科目と学習内容 |
開始予定 |
学習項目数 |
ステップ数 |
習熟時間 |
| 完全習熟すべき内容の概要 |
| 宅建民法入門講座 |
受付次第 |
186項目 |
1〜40 |
35時間 |
| 宅建民法をわずか35時間で体系的に習得できる「独習用教材」 |
| 1. 民法物権(物権変動・占有権・所有権) |
3月中旬 |
128項目 |
1〜20 |
10時間 |
| 制限行為能力者制度や法律行為・時効などの民法「総則」と、民法「物権」のうち対抗問題となる物権変動と所有権。 |
| 2. 民法物権(用益権・担保権)・民法債権(総論) |
3月中旬 |
149項目 |
1〜20 |
10時間 |
| 民法「物権」のうち地上権などの用益権や抵当権などの担保権と、保証や債権譲渡などの民法「債権(総論)」について学習。 |
| 3. 民法債権(売買・贈与・請負等・不法行為) |
3月中旬 |
107項目 |
1〜20 |
9時間 |
| 民法「債権」のうち、売買・贈与・請負・委任などの契約と不当利得や不法行為について学習。 |
| 4. 民法相続(相続分・承認・放棄・遺言) |
3月中旬 |
54項目 |
1〜20 |
4時間 |
| 相続の効力や相続の承認・放棄、遺言や遺留分などの民法「相続」について学習。 |
| 習熟の効果 |
民法を制した者が宅建の資格が取れると言われています。TLTソフトでは合格への必須項目を厳選しその完全習熟により本試験に出題される全12問中8問以上の正答力が身につく。 |
| 5. 借地借家法・区分所有法・不登法 |
3月中旬 |
128項目 |
1〜20 |
10時間 |
| 借地借家法や、区分建物について定められた区分所有法、不動産登記法について学習。 |
| 習熟の効果 |
民法の特別法4問が出題。全問正解を目指します。 |
| 6. 総則・免許・取引主任者・営業保証金 |
4月下旬 |
165項目 |
1〜20 |
11時間 |
| 宅地建物取引業法のうち、宅地建物取引業の免許や宅地建物取引主任者、営業保証金について学習。 |
| 7. 業務上の規則・監督・罰則 |
4月下旬 |
112項目 |
1〜20 |
11時間 |
| 宅地建物取引業法のうち、重要事項の説明や業務に関する禁止事項、宅地建物取引業者の報酬や監督・罰則について学習。 |
| 習熟の効果 |
ここはまさに宅建のための法令です。覚えればだれでもラクラク点数の取れるところです。TLTソフトだから16問中14問は取れてあたりまえ。 |
| 8. 都市計画法 |
4月下旬 |
137項目 |
1〜20 |
11時間 |
| 都市計画の内容やその決定手続、都市計画制限、都市計画事業その他都市計画につて必要な事項を学習。 |
| 9. 国土利用計画法・土地区画整理法・農地法等 |
6月下旬 |
112項目 |
1〜20 |
9時間 |
| 土地利用計画をさだめた国土利用計画法や土地区画整理事業についてさだめた土地区画整理法などを学習。 |
| 10. 機構・その他法令上の制限・景表法・表示規約・鑑定基準 |
6月下旬 |
115項目 |
1〜20 |
9時間 |
| 住宅金融支援機構や不当景品類及び不当表示防止法・公正競争規約、地価公示法や不動産鑑定評価基準を学習。 |
| 11. 建築基準法・税法・土地と建物・統計 |
6月下旬 |
168項目 |
1〜20 |
14時間 |
| 建築基準法と、不動産取引に関する税法、土地の種類や建物の特徴、不動産取引についての統計を学習。 |
| 習熟の効果 |
去年は18問出題されました。結構やっかいな数字や法令を数多く頭にたたき込んでおかなければならないところです。とにかくTLTソフトをやってみてください。細かいところまで頭にすり込まれて徹底的に覚えさせられます。10問は即答、正解できるはずです。 |
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