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| 販売中 |
2008年度 宅建合格保証TLTソフト モニター会員募集
モニター版は終了しました。
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| 「2008年度受験 正規版」はこちらをご覧ください。 |
2008年の「宅建」新バージョンTLTソフトは、わずか127時間で簡単に
終了できる画期的な「合格専用プログラム」として開発されました。
以下の手順をご覧ください。
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これまでの過去問と実際に出題される問題をよく調べてみると、10年間に2度以上出題された項目の問題が50問中36問程度あります。2回以上出題されたことのある学習項目を完全に正答できるようにすれば、36点以上が取れるわけです。
過去10年間での全問題は4択問題500問、枝問で2000問です。同じ学習項目から2回以上出題された問題数は約1600問です。宅建の全学習項目数は902項目です。そして、2回以上出題された必須学習項目数は全科目合計で260項目です。
したがってその全過去問と類題を頭に入れてしまえば、本試験で正答できる4択問題が50問中36問あり、残り14問については、同じ番号を選んでも確率的に3問ないし4問が正答となるため、最低でも38問以上が正答になります。合格点は通常32〜33点、高い年で35点です。
新戦略では、「民法」を最重視して進めます。民法の理解度で、そのほかの、例えば宅建業法、その他法令などの問題がひじょうに分かりやすくなるからです。
■合格への勉強はとてもカンタンです。パソコン(Windows(R)XPまたはVista対応)で勉強します。このモニター会員にお申し込まれますと、
(1)宅建民法の全必須問題習熟用TLTソフトのCD-ROMと説明書をお届けします。
インストールして勉強を始めてください。
※最初に、借地借家法を含む民法の必須事項203問の「○×問題」と120問の「空所補充問題」を、5つのスモールステップに分割して1ステップを完全習熟するとそのステップが合格となって終了するしくみで勉強します。たった20時間で宅建民法全領域の重要条項とその全問を完全マスターできます。完全マスターをすると最終画面に学習者固有の「合格保証番号」が表示されます。ついで、
(2)4月上旬に民法を体系的に進める「理解編」のCD−ROMをお届けします。
※35時間くらいで「目からウロコ」の学習ができます。これで民法は、いつでも8割以上の得点が取れるようになり、大きな自信を持つことができます。そして
(3)6月には、出題数の最も多い宅建業法を中心に都市計画法、建築基準法、国土利用計画法、土地区画整備法、その他法令を短時間で全問題の完全習熟のトレーニングを繰り返すCD−ROMをお届けします。
※宅建業法は、303問の「○×問題」として過去問(法改正前の問題は全て改正後の問題に修正)を含む必須問題や類題、予想問題そして140題の「空所補充問題」について何度出されても正答できるまでTLTソフトで演習しますから、本試験でもほぼ100%正答できるようになります。
この27時間の学習を終了した段階で、合格に大きな自信を感じることができます。
都市計画法などについては、出題される問題は必須430問の学習事項にほとんど決まっていることから重要順に点数を効果的に積み上げる最適の習熟学習をTLTソフトで進め、約25時間で完了です。
最後に農地法や税務など小範囲の法令から出題される必須事項のトレーニング、約20時間を終了すれば合格は不動になるはずです。
しかし、合格点を十分に取れる力がありながら不合格になる人も数多くいます。50問中には難問といわれる問題が10問ほどあります。これらの問題は考えても正答できないものと思ってください。もしその問題を考えだすと、アッという間に無駄な時間を使い、正答できる問題まで時間切れで、いわばワナに落ちてしまうのです。
そのため、9月には「合格点到達を確認する模擬テスト」を5回CD-ROM上、またはインターネットで実施します。
この模擬テストは、これまでにそれぞれ合格保証番号が表示されるまで頭に刷り込んだ必須問題が38問、発展応用や難問が12問で作られています。だから38問は正答できなければなりません。難問12問は瞬時に見分け同じ番号を選んでいれば、3点は加算されますから「41点」は取れることになります。
38点以上に合格番号が表示されます。これで宅建資格の取得はまちがいなしになります。
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(1)モニター用として新バージョンTLTソフトをお届けします。
そのソフトを合格番号が表示されるまで完全習熟してください。
(2)アンケートとご意見記入用の用紙をお送りいたします。
このアンケートは期日までにFAX,または専用サイトでご提出ください。
そのホームページのURL等は後日,ご案内します。
※アンケートを提出する時間は十分ありますが,アンケートの提出が何らかの都合でできなかった場合でも,本試験日前日までに合格番号を提出することを条件として合格保証の対象になります。アンケートの内容はコンテンツや学習システムについての質問項目が中心です。 |
2008年 Newton 宅建
合格保証TLTソフト
お申込み方法について |
■合格保証について
本講座ソフトのすべてを完全習熟し、合格番号をニュートン社に報告した後,2008年の本試験で不合格であった場合,ニュートン社よりソフト代金を全額返還します。
「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。たとえば、単元単位では「民法T」、「民法U」、「借地借家法他」などがその表示単位で、受講生固有の合格番号が画面に表示されます。それは、その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れると判定されたことになります。
宅建本試験前日までに全CD-ROM(各科目ごと)の「合格番号」と受験票の写し等を弊社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、弊社にお支払いになった宅建TLTソフトの費用の全額を返還するものです。商品お届けのとき詳細説明を同封いたします。
■お申し込み
お申込み受付次第、全商品と使い方の説明書を宅配便でお届けします。 お支払方法は、佐川急便e-コレクトによる「代引き」(商品到着時に、現金またはクレジットカードによるお支払い)となっております。カードでは分割払いも可能です。(送料・代引き手数料は無料です。)
■支払い金額
■特別モニター会員価格: 28,700円/税込・一括支払い
■一般会員価格:66,000円/税込・一括支払い
※「モニター会員」、「一般会員」を選択してください。 |
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●お申し込みの際は、下記お申し込みフォームにて、「個数」を選択後、「かごへ入れる」ボタンを押してください。
| お支払方法について | Newton TLT資格ソフトの代金お支払いにつきましては、佐川急便「eコレクト」による代引きとなっています。商品到着の際、配達員の方に現金、クレジットカード、デビットカードで商品代金をお支払いください。 ※クレジットカードによるお支払いの場合には、分割払いが可能となっています。 |  | |
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