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         目標は TOEICスコア800点超。実力でとれる「英語力」をつけるためのソフトです。

     通常版 「TOEIC 750点保証コース」の各ソフトの解説

 TOEICで750点を実現するTLTソフト

 ◇英単熟語+全例文演習

単語・熟語が音声で読み上げられますので意味を入力します。一定時間内に入力がなければ、誤答と判定されます。また、学習済みの単語は印刷する事ができます。 製品版では、TOEIC TEST対応の単語・熟語3000(単語2000+熟語1000)をABCの3レベルに分けて収録しています 。
当社では,TOEICTESTの出題傾向を徹底的に分析し,750点保証にあたって『これだけ覚えていれば十分な語彙力』として3000語句を選び,単語・熟語の決定版ソフトとして刊行しています。なお,利用しやすいように3000の語句を重要度の高い順にA-LEVEL,B-LEVEL,C-LEVELと,それぞれ1000ずつに分けてあります。 スコア800点以上をねらう人もこの3000語句で十分と確信しています。ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が表示され,その意味の頭文字を入力します。たとえば,avoidならその意味は『避ける』『無効にする』『回避する』などです。ですから,頭文字の『SA』『MU』『KA』のいずれかを入力すれば正解表示がでます。ローマ字でのワンタッチ入力です。超速習の秘密がここにあります。
つづりはフル入力。間違うとバツ表示がでます。6個のバツ語句(1ブロック)がたまると自動的にTRAINING画面になります。連続6回正解するまでそれを続け,正解するまで先に進むことはできません。そして最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。

プログラム1
 英単語/熟語3000A,B,Cレベル(CD-ROM3枚) 
当社では、TOEICR TESTの出題傾向を徹底的に分析し、750点保証にあたって、「これだけ覚えていれば十分な語彙力」として3000語句を選び、単・熟語の決定版ソフトとして刊行しています。なお、利用しやすいように3000の語句を重要度の高い順にA-LEVEL、B-LEVEL、C-LEVELと、それぞれ1000ずつに分けてあります。
 スコア900点以上をねらう人もこの3000語句で十分と確信しています。完全習熟まで遅い人でも60時間みれば十分です。ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が表示され、その意味の頭文字を入力します。たとえば、avoidならその意味は「避ける」「無効にする」「回避する」などです。ですから、頭文字の「SA」「MU」「KA」のいずれかを入力すれば正解表示がでます。ローマ字でのワンタッチ入力です。超速習の秘密がここにあります。つづりはフル入力。間違うとバツ表示がでます。6個のバツ語句(1ブロック)がたまると自動的にTRAINING画面になります。連続6回正解するまでそれを続け、正解するまで先に進むことはできません。そして最後にはしっかり「頭にスリ込ませて」しまいます。

 ところが、時間が経過するうちに、あれだけしっかり覚えたはずの6個の語句も曖昧になってきます。時間の経過とともに忘れていくのです。この現象をグラフで表したのが忘却曲線です。忘れかけた頃に再度TESTINGをして、忘却した語句を見つけだし、またTRAININGをして「忘却曲線」を立ち上げ、「もう忘れることはない」と判断するまでこのTRAININGをくり返し、100%習熟させてしまうのです。この忘却曲線の応用機能こそが、信じられないスピードで全語句の完全習熟を可能にしたのです。  

 
 
  ◇ リスニング

「準備コース」と「実戦コース」 に分かれています。「実戦コース」では、問題が音声で読み上げられますので、画像を見て、正しいと思われる肢を選択していただきます。
これまでTOEICTESTの単語や読解テストについては自信があっても,『リスニングだけはなかなか思うようにいかない』と思われてる方が,数多くいらっしゃいます。でも,当社が英検,英語辞典制作の有力プロダクションとして評判の高い,古藤事務所と共同開発した,このTOEICTESTリスニング専用TLTソフトで習熟されれば,その悩みは一気に解消されます。1日3時間,全120時間の学習です。
吹き込みは,NHK総合テレビ二ヶ国語放送アナウンサーの桐谷エリザベスさんを含む3名の,ベテランのネイティブスピーカーによるものです。
TLTソフトで,Listening練習を10分,1時間と重ねるごとにグングン聞き取れるようになり,自信が湧いてきます。TOEIC TESTは990点が満点で,そのうち50パーセントの495点がリスニングに配分されています。600点を突破できない人のほとんどがListeningで大きくスコアを落としています。でも,もう大丈夫です。これから2ヶ月もあれば,そんな方でもリスニングを『得意分野』にすることができます


プログラム.  リスニング パート1,2,3,4(CD-ROM8枚)   
学習のしかた
 ●準備コース:準備コースから学習しPARTT、Uでは1単語及び4単語の聞き取りから文中における聞き取りにくい単語を徹底演習。PARTVはさらに同義文を選ぶ演習をする。
 ●PARTT(実戦):4つの文章を聞き、写真の内容を最も的確に述べているものを選ぶ。実際の試験のPARTTと全く同一の形式。
 ●PARTU(実戦):質問文とそれに対する3つの返答の文を聞き、返答として最も的確なものを選ぶ。実際の試験のPARTUと全く同一の形式。
 ●PARTV(実戦):A→B→Aという会話を聞き、それについて質問(1つ)に対する答えを選ぶ。実際の試験のPARTVと全く同一の形式。
 PARTW(実戦):4〜8行ほどの英文を聞き、それについて質問(2〜3つ)に対する答えを選ぶ。実際の試験のPART Wと全く同一の形式。 

  これまでTOEICR TESTの単語や読解テストについては自信があっても、「リスニングだけはなかなか思うようにいかない」と思われてる方が、数多くいらっしゃいます。でも、当社が英検・英語辞典制作の有力プロダクションとして評判の高い、古藤事務所と共同開発した、このTOEICR TESTリスニング専用TLTソフトで習熟されれば、その悩みは一気に解消されます。1日3時間、全150時間の学習です。
  吹き込みは、NHK総合テレビニヶ国語放送アナウンサーの桐谷エリザベスさんを含む3名の、ベテランのネイティブスピーカーによるものです。
  TLTソフトで、Listening練習を10分、1時間と重ねるごとにグングン聞き取れるようになり、自信が湧いてきます。TOEICR TESTは990点が満点で、そのうち50パーセントの495点がリスニングに配分されています。750点を突破できない人のほとんどがListeningで大きくスコアを落としています。でも、もう大丈夫です。これから2ヶ月もあれば、そんな方でもリスニングを「得意分野」にすることができます。



  いくつかのトレーニングパターンがありますが、まず基本的なパターンについてご紹介します。
  TLTソフトで学習を始めると、たとえば、「Where is she going?」が音声で流れてきます。ナチュラルスピードです。画面には、読み上げられる英文の単語数に対応して下のように4つの( )が表示されています。

             Where is shie going?⇒この英文は、音声のみで画面には出ません。
             (■  )(   )(   )(   )

  そのいずれかの( )の単語の先頭部分にカーソル位置が上の例のように表示されます.
  そこに英文で「W」と打ち込めば、○になって「Where」が聞き取れているという証拠になります。ふつうは頭文字1字の入力で判定します。「ワンタッチ入力」だからこそ、こんな画期的な学習ソフトが可能になったのです。
  ×になれば、全( )が埋まるまで何度でも強制的に聞かされることになります。
  さらに、間違えたため、トレーニングをしたセンテンスは、その後もランダムにテストされます。そして、順序バラバラのテストのなかで4回連続正解すれば、「もう、この種の文章は聞き取れるもの」とみなし、「聞き取り習熟文章」として扱うことになります。
  このように、TOEICR TESTリスニングに必要なセンテンスを、100パーセント聞き取れるように、全部で2000以上ものセンテンスについてくり返し、くり返し、トレーニングを積んでいくのです。
  このシステムの特長は、1つの文章が数多くの文章の中で展開され、トレーニングされるわけですが、1つひとつの文章にとってみれば、どの位置の( )をテストされても、ともかく4回連続正解が出されない限り、その文章の合格はありません。
  4回連続正解するまでに、テストされる文章によっては、30回から40回も聞かされることがあるかもしれません。こうしてあなたは、自然に英語の「生の音声」に慣れていき、話される英語を確実に、聞き取ることができるようになります。
  全コースで、早い人で100時間、遅い人で200時間くらいかかります。ふつうは150時間もみれば十分です。このすべてのコースで習熟度管理機能により、合格番号があなたのパソコン画面に表示されると、あなたは、TOEICR TESTのリスニング問題で、確実に350点以上取ることが保証される実力になっていると判断できます。
 
  

    ◇文法・語法


問題の形式はTOEIC TESTに出題される問題の形式にならって、Part X「空欄補充問題」とPart Y「誤文指摘問題」に分かれています。製品版の問題数は全部で1200題で、【Part X】「空欄補充問題」が800題、【Part Y】「誤文指摘問題」が400題となっています。
1回のTOEIC TEST本番で出題されるPart VおよびPart VIの問題数、および本ソフトに含まれる問題数は、それぞれ下記のとおりです。
          Part V→TOEIC TESTの問題数=40題 : 本ソフトの問題数=800題
          Part VI→TOEIC TESTの問題数=20題 : 本ソフトの問題数=400題
このように、ともに本番20回分にも相当する分量で、他に類を見ない充実度です。学習者の陥りがちな盲点・死角をことごとく網羅し、水も漏らさぬ鉄壁の対策がこれで完成です。

  以下に、学習の進め方の動作を詳しく説明しましょう。
1)TESTING問題がパソコンの画面上に1題ずつ表示されます。
2)数字キーの1〜4(本番でのA〜Dに相当)で答を入力します。
3)入力した答が正解なら〈正答コメント〉が表示され、その問題は〈習熟〉と見なし、学習プログラムから抹消されます。
4)入力した答が不正解なら、〈正解〉と〈誤答コメント〉が表示され、その〈正解〉表示を見ながら、自分でもう一度答を入力するこ とが求められます。そして、きちんと正解が入力されると、例文と解説から成る〈LEARNING画面〉が表示され、知識の再整理再確認が求められ ます。さらに、その問題は〈未習熟〉と見なし、TRAINING対象問題として学習プログラムに記録されます。
5)不正解の問題が5題たまると、TRAININGの開始となります。
このフェーズで、完全に〈習熟〉と見なされるまで繰り返し演習が行われます。
6)TRAININGが終了すると、再びTESTINGに戻ります。
              上記@〜Eの繰り返しです。


プログラム. 文法・語法 TOEIC全文法(CD-ROM1  

全部で7つのPARTから成るTOEICR TESTのうち、PARTXとPARTYがいわゆる文法問題(厳密には文法および語法に関する問題)となります。まずは、それぞれどんな形式なのか「TOEIC公式ガイド&問題集」所収の具体例で見てみましょう。
  PARTXは、下記のような空所補充問題で、空所(‐‐‐)に入れるのに最適の語句を、4つの選択肢の中から選ぶというものです。


               Because the equipment is very delicate
             it must be handled with ‐‐‐‐‐.

      (A) caring   (B) careful   (C) care   (D) carefully         〔正解=C〕
  
  PARTYは、下記のような誤用指摘問題で、4つの下線部のうち、文法・語法的に誤っている箇所を選ぶというものです。

               All employee are required to wear their
                     A                B
               identification badeges while at work.
                   C             D
                                               〔正解=A〕
  

  上記の2例は、それぞれ〈前置詞+名詞〉および〈all+複数形〉という「文法」の規則に関する知識を求める問題ですが、その他の個々の単語や熟語の使い方に関する知識を求める「語法」問題もあります。
  いずれも、理論上は「文法書や熟語集を使って規則や言い回しを覚えてさえおけば対処できるはず」ですが、実際には「問題演習を通じて知識の整理・確認を迫られないと対処できない」ものです。つまり、完全な形で書かれた英文をただ読む分には、多少知識があいまいでも「何となくこんなものだろう‐‐‐」と感覚的に流していけますが、いざ問題形式で問われると、とたんにその知識の脆弱さが露呈する、というわけです。
  
 そこで、本ソフトでは、「何となく知っているつもり」でいる知識が、はたして「本当に知っている」ものなのかどうかを、徹底的に検証していきます。圧倒的に豊富な演習量を通じて、TOEICR TESTで重視される文法・語法を基礎から応用までTOEICR TESTに必要な知識及び出る可能性のあるものは、すべて頭にスリ込むまで習熟します


 

   
◇長文読解

速読編と問題編があります。 長文を読んでいただき、穴埋めや選択形式等の問題に答えていただきます。 「解説ボタン」をクリックすれば、その問題の詳細な解説が表示されます。 製品版は、TOEIC TESTに対応した類題600題を、A, B, Cの3レベルに分けて収録しています。各レベルは2部に分かれ、前半の『速読編』も後半の『問題編』も各10回の演習を行い、それぞれ合格判定をします。

当社が,先の古藤事務所との共同開発によるTOEIC?TEST用の長文読解専用のTLTソフトで,英語長文がスイスイ読めるようになりました。例文は,社会生活やビジネスに関するテーマが大部分です。長文読解の本文と問題はTOEIC TEST用に独自に作成されています。
『長文読解』用TLTソフトは,長文読解が大のニガ手の人でも30時間も『速習』すれば,TOEICTESTのAレベル(社会生活テーマ)の英語長文なら,ほとんど抵抗なく読めるようになります。Bレベルでも50時間『速習』すれば,まず問題なく読めるようになります。


プログラム.  長文読解 A,B,Cレベル(CD-ROM3枚)    

当社が、先の古藤事務所との共同開発によるTOEICR TEST用の長文読解専用のTLTソフトで、英語長文がスイスイ読めるようになりました。例文は、社会生活やビジネスに関するテーマが大部分です。長文読解の本文と問題はTOEICR TEST用に独自に作成されています。「長文読解」用TLTソフトは、長文読解が大のニガ手の人でも30時間も「速習」すれば、TOEICR TESTのAレベル(社会生活テーマ)の英語長文なら、ほとんど抵抗なく読めるようになります。B、Cレベルでも50時間「速習」すれば、まず問題なく読めるようになります。


@まず速く読むためには、たとえば関係代名詞があれば、うしろから訳すのではなく、前から順番に訳していくことが大切です。
Aさて、画面に英語長文が表示されます。まず「ENTERキー」を押してください。すると、最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。

          No one knows what the tomorrow world will be like.
          ■        )/

 あなたは、(   )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。「」「」「」などを入れれば、「」→「だれもわからない」、「」→「わかる人はいない」「」→「知っている人はいない」と(  )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり、考え込んだりして時間が経過すると×になり、同様に訳が表示されます。
BそしてENTERキーを押すと

          No one konows what the tomorrow world will be like.
          だれにもわからない/明日の世界が(■              )は

 上記のように新しい(   )が表示されます。「」を入れれば正解ですね。(   )内には「どのようになるか」が表示されあなたの解答は正解として扱われます。
Cこのように、どんどんENTERキーを押し、(   )に入力し、解答表示がされ、進んでいきます。間違えが蓄積されると、トレーニング画面にうつり、間違えたセンテンスのみが表示され、徹底的にトレーニングがくり返され、完全にできるようになったと判断されたら、その間違えセンテンスは合格となり、また新しいパラグラフに入っていきます。こうして英文解釈を最短時間で日本語のようにスラスラ読めるようにしてしまいます。
 

   
◇リーディング

 速く読むためには、関係詞があっても、うしろから訳すのではなく、前から順番に訳していくことが大切です。
下記のように画面に英語長文が表示されます。まず『ENTERキー』を押します。すると、最初に訳すべき部分に下線が引かれ、(   )が表示されます。
   No one knows / what tomorrow's world will be like.
   (■       )/

(   )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『 da 』『 wa 』『 shi 』などをローマ字で入れれば,『 だ 』→『 だれもわからない 』、『 わ 』→『 わかる人はいない 』、『 し 』→『 知っている人はいない 』と(   )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり、考えこんだりして時間が経過すると不正解となり、正解の日本語訳が表示されます。

そしてENTERキーを押すと、
      No one knows / what tomorrow's world will be like .
    だれにもわからない/ 明日の世界が(■       )は

上記のように新しい(   )が表示されます。『 ど 』を入力れば正解です。(   )内には『 どのようになるか 』が表示され、あなたの解答は正解として扱われます。
このように、どんどんENTERキーを押し、(   )に入力し、解答表示がされ、進んでいきます。間違えが蓄積されると、トレーニング画面にうつり、間違えたセンテンスのみが表示され、徹底的にトレーニングがくり返されながら英文の速読読解をマスターしていきます。
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