TOEIC 750点保証TLTソフト(標準編)
「新バージョン TOEIC 750点保証ソフト(標準編)」 各ソフトついて。
■長文読解ソフト : リーディング(A.B.C.Dレベル 130時間)
すぐ身につく画期的な速読演習システム! 『リーディング (長文読解) 』
A.B.Cレベル (CD-ROM 1枚)
画期的な開発によりTOEIC(R) TEST用の長文読解専用のTLTソフトで、英語長文がスイスイ読めるようになります。例文は、TOEIC(R) TESTに出題される社会生活やビジネスに関するテーマが大部分です。
長文読解の本文と問題はTOEIC(R) TEST用に独自に作成されています。『長文読解』用TLTソフトは、長文読解が大のニガ手の人でも30時間も『速習』すれば、TOEIC(R) TESTのAレベル(社会生活テーマ)の英語長文なら、ほとんど抵抗なく読めるようになります。B、Cレベルでも各40時間『速習』すれば、まず問題なく読めるようになります。
まず速く読むためには、関係詞があっても、うしろから訳すのではなく、前から順番に訳していくことが大切です。
さて、画面に英語長文が表示されます。まず『ENTERキー』を押してください。すると、最初に訳すべき部分に下線が引かれ(
)が表示されます。
No one knows /what the tomorrow world will be
like.
(■ )/
あなたは、( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『DA』『WA』『SHI』などをローマ字で入れれば、『だ』→『だれもわからない』、『わ』→『わかる人はいない』『し』→『知っている人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり、考えこんだりして時間が経過すると×になり、同様に正解としての訳が表示されます。そしてENTERキーを押すと
No
one knows /what the tomorrow world will be like .
だれにもわからない /
明日の世界が(■ )は
上記のように新しい( )が表示されます。『ど』を入れれば正解ですね。( )内には『どのようになるか』が表示されあなたの解答は正解として扱われます。このように、どんどんENTERキーを押し、( )に入力し、解答表示がされ、進んでいきます。間違えが蓄積されると、トレーニング画面にうつり、間違えたセンテンスのみが表示され、徹底的にトレーニングがくり返され、完全にできるようになったと判断されたら、その間違えセンテンスは合格となり、また新しいパラグラフに入っていきます。こうして、英文解釈を最短時間で日本語のようにスラスラ読めるようにしてしまいます。
「長文読解」ソフトのレベル別内容
どんなに長文読解が苦手な人でも、画期的な学習システムで完全習熟させ、いつのまにか「英語読み」の達人にしてしまいます。過去の問題と傾向を徹底分析し、例文は社会生活やビジネス関係のテーマが大部分です。 しかもレベル別に3コースに分け、各レベルそれぞれ200題の文書から構成されています。余裕をもって1ヶ月で終えるように目指して下さい。
・Aレベル スコア500点を目指す人が対象です。どんなに長文読解が苦手な人でも、画期的な学習システムで完全習熟させ、いつのまにか「英語読み」の達人にしてしまいます。過去の問題と傾向を徹底分析し、例文は社会生活やビジネス関係のテーマが大部分です。しかもレベル別に3コースに分け、各レベルそれぞれ200題の文書から構成されています。余裕をもって1ヶ月で終えるように目指して下さい。
・Cレベル スコア800点を目指す人が対象です。どんなに長文読解が苦手な人でも、画期的な学習システムで完全習熟させ、いつのまにか「英語読み」の達人にしてしまいます。過去の問題と傾向を徹底分析し、例文は社会生活やビジネス関係のテーマが大部分です。しかも、レベル別に3コースに分け各レベルそれぞれ200題の文書から構成されています。余裕をもって1ヶ月で終えるように目指して下さい。
・ABレベル 二つのレベルがセットになっており、スコア650点を目指す人の内、Aレベルから学びたい人が対象です。 セット価格なので、1レベルずつお買い上げ頂くよりもお安くなっています。
・BCレベル 二つのレベルがセットになっており、スコア800点を目指す人の内、Bレベルから学びたい人が対象です。 セット価格なので、1レベルずつお買い上げ頂くよりもお安くなっています。
・ABCレベル 三つのレベルがセットになっており、スコア800点を目指す人の内、Aレベルから学びたい人が対象です。 セット価格なので、1レベルずつお買い上げ頂くよりもお安くなっています。
■リスニングソフト : リスニング(パート1,2,3,4 120時間)
TOEIC(R) TESTの満点は990点です。そのうち50パーセントの495点がリスニングに配分されています。750点を突破できない人でかなりの部分が、
Listeningで大きくスコアを落としています。でも、もう大丈夫です。このTOEIC(R) TESTリスニング専用TLTソフトで習熟されれば、その悩みは一気に解消されます。1日2時間、全120時間の学習です。 吹き込みは,日本のNHK総合テレビ二ヶ国語放送アナウンサーのミセス・エリザベス・キリタニを含む3名のベテランのネイティブスピーカーによるものです。
TLTソフトで,Listening練習を10分,1時間と重ねるごとにグングン聞き取れるようになり,自信が湧いてきます。
リスニング パート1,2,3,4(CD-ROM 2 枚)
準備コース:
準備コースから学習しPARTT、Uでは1単語及び4単語の聞き取りから文中における聞き取りにくい単語を徹底演習。PARTVはさらに同義文を選ぶ演習をする。
PARTT(実戦):
4つの文章を聞き、写真の内容を最も的確に述べているものを選ぶ。実際の試験のPARTTと全く同一の形式。
PARTU(実戦):
質問文とそれに対する3つの返答の文を聞き、返答として最も的確なものを選ぶ。実際の試験のPARTUと全く同一の形式。
PARTV(実戦):
A→B→Aという会話を聞き、それについて質問(1つ)に対する答えを選ぶ。実際の試験のPARTVと全く同一の形式。
PARTW(実戦):
4〜8行ほどの英文を聞き、それについて質問(2〜3つ)に対する答えを選ぶ。実際の試験のPART
Wと全く同一の形式。
これまでTOEICR TESTの単語や読解テストについては自信があっても、「リスニングだけはなかなか思うようにいかない」と思われてる方が、数多くいらっしゃいます。でも、当社が英検・英語辞典制作の有力プロダクションとして評判の高い、古藤事務所と共同開発した、このTOEICR TESTリスニング専用TLTソフトで習熟されれば、その悩みは一気に解消されます。1日3時間、全150時間の学習です。吹き込みは、NHK総合テレビニヶ国語放送アナウンサーの桐谷エリザベスさんを含む3名の、ベテランのネイティブスピーカーによるものです。
TLTソフトで、Listening練習を10分、1時間と重ねるごとにグングン聞き取れるようになり、自信が湧いてきます。TOEICR TESTは990点が満点で、そのうち50パーセントの495点がリスニングに配分されています。750点を突破できない人のほとんどがListeningで大きくスコアを落としています。でも、もう大丈夫です。これから2ヶ月もあれば、そんな方でもリスニングを「得意分野」にすることができます。
学習の方法としていくつかのトレーニングパターンがありますが、まず基本的なパターンについてご紹介します。TLTソフトで学習を始めると、たとえば、『Where
is she going
?』が音声で流れてきます。ナチュラルスピードです。画面には、読み上げられる英文の単語数に対応して、次のように4つの( )が表示されています。
Where
is she going ? ⇒ この英文は、音声のみで画面には出ません。
(■ )( )( )(
)
そのいずれかの( )の単語の先頭部分に、カーソル位置が上の例のように表示されます。
そこに英文で『W』と打ち込めば、○になって、『Where』が聞き取れているという証拠になります。ふつうは頭文字1字の入力で判定します。『ワンタッチ入力』での判定だからこそ、スピーディーな学習展開が可能になったのです。
×になれば、全( )が埋まるまで何度でも強制的に聞かされることになります。
さらに、間違えたためにトレーニングをしたセンテンスは、その後もランダムにテストされ、『何度、どの場面でテストされても瞬時に正解できるように』なるまで徹底的にトレーニングをくり返します。
このように、TOEIC(R) TESTリスニングに必要な英文を、100パーセント聞き取れるように、全部で2000以上もの重要英文についてくり返し、くり返し、トレーニングを積んでいくのです。
ランダムに出題されるなか、4回連続正解するまでテストされます。なかには30回から40回も聞かされる英文があるかもしれません。こうしてあなたは、徹底的に英語の『生の音声』に慣れさせられ、TOEIC(R) TESTにでるリスニング英文なら確実に聞き取ることができるようになります。
全コースで、早い人で70時間、遅い人で150時間くらいかかります。ふつうは120時間もみれば十分です。このすべてのコースで習熟度管理機能により、合格番号があなたのパソコン画面に表示されると、あなたは、TOEIC(R) TESTのリスニング問題で、確実に400点以上取ることが保証される実力になっていると判断できます。
■英単語+熟語3000 ソフト : 英・単熟語3000+例文演習(A,B,Cレベル 100時間)
TOEICいろは1680単語がバージョンアップして3000単語になって帰ってきました。 最近では、海外とのビジネスの広がりと共に、外資系企業はもちろん日本の企業でも、特に英語でのコミュニケーションの必要性がますます高まってきています。そこで利用者の事を考え全3000の語句を、重要性の高い順に1000ずつ、A-LEVEL、B-LEVEL、C-LEVELの3段階に分け、それぞれに単語,熟語の例文演習を加え語彙力を充実させています。 スコア900点以上をねらう人も,TOEIC(R) TESTに頻出する当社が精選したこの3000語句の習熟で単語力は万全です。完全習熟まで普通で100時間,遅い人でも120
時間みれば十分です。各レベルは50単熟語ずつ20分割してスモールステップで完全習熟します。
英単語/熟語3000+例文
A,B,Cレベル(CD-ROM 2 枚)
ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が英語で表示され,その意味の頭文字を入
力することによってあなたの知らない単語か,知っている単語かを判別します。その意味の全文字を入力しなくても頭文字さえ入力すれば正誤判定をします。たとえば,avoidな
らその意味は『避ける』『無効にする』『回避する』などです。ですから,頭文字の『sa』『mu』『ka』のいずれかをローマ字で入力すれば正解表示がでます。間違うとバツ表示が
でます。知らない語彙のみを徹底的にトレーニングする,ムダのない合理的な超速習で進めるためです。 超速習を可能にするワンタッチ入力です。6個のバツ語句(1ブロック)がたまると自動的にTRAINING画面になります。そして,完全に覚えるため徹底的にトレーニングをく
り返します。そして最後には,この全3000単語が,だれでもしっかり『頭にスリ込まれて』TOEIC(R) TESTでは語彙については万全になります。また今回は徹底して例文中での演
習が加わり関連をもちながら語彙力がつきます。
忘却曲線の応用機能が完全習熟を実現
ところが、時間が経過するうちに、あれだけしっかり覚えたはずの6個の語句も曖昧になってきます。時間の経過とともに忘れていくのです。この現象をグラフで表したのが忘却曲線です。忘れかけた頃に再度TESTINGをして、忘却した語句を見つけだし、またTRAININGをして「忘却曲線」を立ち上げ、「もう忘れることはない」と判断するまでこのTRAININGをくり返し、100%習熟させてしまうのです。この忘却曲線の応用機能こそが、信じられないスピードで全語句の完全習熟を可能にしたのです。
■文 法 ・語 法 ソフト :文法・語法(TOEIC全文法 40時間)
全部で7つのPartから成るTOEIC TESTのうち、Part VとPart
VIがいわゆる文法問題(厳密には文法および語法に関する問題)となります。理論上は「文法書や熟語集を使って規則や言い回しを覚えてさえおけば対処できるはず」ですが実際には「問題演習を通じて知識の整理・確認を迫られないと対処できない」ものです。 そこで、本ソフトでは「何となく知っているつもり」でいる知識が、はたして「本当に知っている」ものなのかどうかを、徹底的に検証していきます。圧倒的に豊富な演習量を通じて、TOEIC
TESTで重視される文法・語法を、基礎から応用までしっかりに身に付けていくのです。 ともに本番20回分にも相当する分量で、他に類を見ない充実度です。学習者の陥りがちな盲点・死角をことごとく網羅し水も漏らさぬ鉄壁の対策がこれで完成です。
全部で7つのPART から成るTOEICR TESTのうち、PARTX とPARTY がいわゆる文法問題(厳密には文法および語法に関する問題)となります。まずは、それぞれどんな形式なのか「TOEIC公式ガイド&問題集」所収の具体例で見てみましょう。
PARTX は、下記のような空所補充問題で、空所(‐‐‐)に入れるのに最適の語句を、4つの選択肢の中から選ぶというものです。
Because the equipment is very
delicate it must be handled with ‐‐‐‐‐. (A)
caring (B) careful (C) care (D) carefully
〔正解=C〕
PARTY は、下記のような誤用指摘問題で、4つの下線部のうち、文法・語法的に誤っている箇所を選ぶというものです。
All employee are required to
wear their
A B identification badeges
while at
work . C D 〔正解=A〕
上記の2例は、それぞれ〈前置詞+名詞〉および〈all+複数形〉という「文法」の規則に関する知識を求める問題ですが、その他の個々の単語や熟語の使い方に関する知識を求める「語法」問題もあります。
いずれも、理論上は「文法書や熟語集を使って規則や言い回しを覚えてさえおけば対処できるはず」ですが、実際には「問題演習を通じて知識の整理・確認を迫られないと対処できない」ものです。つまり、完全な形で書かれた英文をただ読む分には、多少知識があいまいでも「何となくこんなものだろう‐‐‐」と感覚的に流していけますが、いざ問題形式で問われると、とたんにその知識の脆弱さが露呈する、というわけです。
そこで、本ソフトでは、「何となく知っているつもり」でいる知識が、はたして「本当に知っている」ものなのかどうかを、徹底的に検証していきます。圧倒的に豊富な演習量を通じて、TOEICR TESTで重視される文法・語法を基礎から応用までTOEICR TESTに必要な知識及び出る可能性のあるものは、すべて頭にスリ込むまで習熟しますから、このテスト項目では全員満点が取れるよう配慮してあります 。