| 質問内容 |
回 答 |
| テキストは付いていないのですか。 |
TLTソフトには,テキストがついておりません。本来TLTソフトは問題文がテキストがわりとなっており,テキストがなくとも問題ないように作成してあ
ります。画面をテキストだと思って勉強してください。
ただ、「どうしてもテキストが必要」と言う方には、ハンドブック程度の専門用語辞書のような本を1冊準備していただければいいと思います。
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| 教育訓練給付金の適用はありますか? |
TLTソフトは教育訓練給付金の対象とはなっていません。
TLTソフトはパソコンを使った特殊な学習形態に属し、日本ではまだ紙ベースでない特殊な教材は、給付金認定の教材に適用されない、と決められているのが主な理由です。
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「行政書士」を考えています。
初心者でも無理なく勉強できますか? |
TLTソフトは全くの初学者の方を対象とし、「知識ゼロから」を想定して作成されていますので
安心して学習していただけます。
行政書士ソフトに関しましては、全くゼロの知識の方でも370時間の学習で合格レベルに達するように作られています。もちろん、実際には個人差によりまして習熟時間は前後しますが、実際に、まじめに学習を進めていただければ、分かっていただけると思います。 |
| 復習は可能でしょうか? |
復習のため、過去に学習した箇所を再学習する事は可能です。
TLTソフトは、[Testing][Learning][Training]の3つの構成から成り立っていますので、[Training]は、お好きな時に何度でも再学習する事が可能です。
尚、[Training]は、[Testing][Learning]で学習した事の総復習を行い、全てを網羅しています。
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「合格保証番号」というのは何ですか?
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合格保証制度が適用されるのは、ソフトを完全に学習した人のみです。
そこで、単元ごとに学習が終了したら、画面に終了したことを証明する番号が表示されます。
これが「合格保証番号」で、すべての単元の終了番号ということです。
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| TLTソフト以外に何か他に費用がかかりますか? |
TLTソフトのみで、学習に必要な全ての内容が網羅されています。従って、他の費用は一切かかりません。 |
| 初心者でも法律などわかりやすい内容になっているのでしょうか? |
TLTソフトは、初学者を対象として開発されています。
効率性(短時間で学習効果を上げる)を重視していますので、通常はまず、基本事項を暗記し、その後理解がついてくるかの確認、という形式が繰り返されます。
その為、法律用語を一から解説するような事はありませんので、専門用語等の意味が分からないというような場合は、専門用語解説書のハンドブック程度のものは必要になります。
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| 他の参考書は必要でしょうか? |
TLTソフトは、基本的に、初学者の方を対象に作成されています。最初は、法律用語に慣れていない時などは、、戸惑われることがあるかも分かりませんが、学習を続けている内に、次第に慣れてきます。
また、学習には特に参考書は必要ありません。逆に他の参考書と併用しますと、解釈の相違などで、かえって混乱する場合があります。
学習効率を上げるためには、TLTソフトのみで学習されることを推奨します。 |
「全額返還」は、「期日までに会員費を完納した方が対象」とありますが、この期日というのは何のことですか?
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期日というのは、当該の資格試験の検定日のことです。
ソフト代金の支払い方法で、分割を希望された場合、検定試験日までに未入金があれば、合格保証制度適用にはなりませんのでご注意下さい。 |
ある一定のペースでソフトが送られてくるのですか?購入した時点で全ソフトが送られてくるわけではないのでしょうか?
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送付スケジュールがありますので、そのスケジュールにあわせて、ソフトが作られ、そして送られます。
購入した時点で、たとえば、4回分の送付が終了している場合は、その場4回分をまとめてお送りします。そのあとは、送付スケジュールにしたがって送付されます。
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このソフトに入っている問題や文章はソフト内でしか確認できないのでしょうか?
ソフトと同じ内容の本とかはないのですか?
また、本ソフトの学習方法としてはパソコンでしかできないのでしょうか。現在仕事をしているので
同じ内容の本もあれば外出先での空いた時間にも学習することができるのですが。
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ソフトに入ってる問題や文章はソフト内でしか確認できません。また本もありません。
しかし、外出先でも学習の続きをしたいという場合は、学習履歴をFDに移して、別のPCで学習する際にFDから学習履歴をダウンロードすることができます。
学習履歴をFDで持ち運びすることで、違うPCでも学習できるようになっています。
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| 「法改正」などへの対応はどのようになっていますか? |
法改正等の場合は、随時、対応版CDを作成し送付させていただきます。
対応版ソフトは、「追加」または「差し替え」などでお送りいたします。 |
| 予備校の通信教育とTLTソフトで勉強するのはどう違うのですか? |
まず、基本的な違いは、紙ベースでの学習とパソコンでの学習にあります。
TLTソフトは、学習管理をパソコンで行い、学習者が理解できてない箇所と、分からないところを、何度も何度も、理解できるまで繰り返し学習します。
結局、学習に無駄な時間を費やす事がないため、効率的な学習が可能になります。このことが、最終的に学習結果に大きな差をつけることになります。 |
勉強の進め方について、例えば民法のところで自然人1から6まであります。この場合、1から6までの基本1・応用1が全部終わってから基本2・応用2へ進むのか、それとも、自然人1について基
本1・応用1・基本2・・・応用3まですべて終わってから、自然人2へ進むのか、
どちらがよいのでしょうか?
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TLTソフトの学習方法としては、各部について、まずTesting(基本1・応用1)を全部やり、次にLearning(基本2・応用2)全部、そしてTraining(基本3・応用3)へと進めていく方法と、各セクションごとに、Testing、Learning、Trainingと進めていく方法があります。
TLTの学習システム上は、後者の方法をおすすめしますが、しかし、前者の方法では効果がないということはありません。一気に全体像を把握
しようという場合には有効な方法だといえるでしょう。
要は、会員様にとって、最も効率よい方法で学習なさることだと考えます。
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| 家でインストールした後、会社のパソコンでもインストールできますか? |
全く問題なくインストールできます。
TLTソフトは、複数のパソコンで学習履歴をやり取りできますので、自宅、職場もしくは学校のパソコンでも自由に学習が可能です。 |