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理論編も計算編も、出題の可能性のある問題を網羅的に徹底演習。ニュートンの自動習熟度管理機能で余裕の合格

税理士受験用 TLT教材

財務諸表論 合格保証なしCD-ROM版

※09年版の内容に法改正を反映した2010年版です。
※CD-ROM版 :38,800円(税込)  合格保証なし

詳細はこちらでご覧下さい ⇒税理士2010年度【財務諸表論】CD-ROM版

★ポイント
TLTソフトでは、出題傾向の理論、計算合計27項目について、重要基本論点を網羅的につぶしながら徹底的に理解・丸暗記します。方法はTLTソフトのワ ンタッチ入力と習熟度管理機能を駆使した画期的な演習です。本番の試験であらゆるパターンについて模範解答が書けるように演習し、また計算の解法の考え方 を徹底的にマスターして合格をゆるぎないものとします。合格への標準学習時間は350時間です。
消費税法 合格保証なしCD-ROM版

※09年版の内容に法改正を反映した2010年版です。
※CD-ROM版 :28,800円(税込)  合格保証なし

詳細はこちらでご覧下さい ⇒税理士・消費税法 2010年度 [合格保証なし]CD-ROM版

★ポイント
新・消費税法TLTソフトの発売を開始しました。わずか200時間(理論編・計算編,各100時間)でマスターできる受験生待望のソフトです。合格への標準学習時間は200時間です。
財務諸表論 合格保証なしe-Learning版

※e-Learning版は、財務諸表論のみとなっています。
※延長:1ヶ月4,500円 3ヶ月12,150円

詳細はこちらでご覧下さい ⇒税理士・財務諸表論 eラーニング 利用期間 1ヶ月
                 ⇒税理士・財務諸表論 eラーニング 利用期間 3ヶ月

★ポイント
期間の延長ができます。お申込の翌月1日からのコース課金となりますので、できるだけ月初めにお申込み下さい。
  こちらでも安価で購入できます。  
 
※オークション入札方法が分からない方はこちらでご覧下さい。

税理士試験に合格するには、11科目合計262点満点中、210点以上の得点が必要

税理士試験の特徴は、理論問題とその計算問題に分けて出題される点にあります。理論問題は、大問題(複合応用問題)と個別問題の2問です。大問題に正答す るためには、その問題の趣旨を正しく把握したうえで、全骨子を回答として正確に記載し、さらにそれぞれの条件骨子(通常 5〜7)に対応する理論の完全要約文(200〜400字)を正確に記述しなければなりません。

TLTソフトは、これらの大問題、理論、計算の合計約100問(法人は合計約130問)について、その骨子および全骨子の要約文を完全丸暗記するま で徹底演習しますので、本番の試験で全問正解できるはずです。 「財表」も「消費税」も全パターン問題について、即座に模範解答を記述できるように徹底演習します。また計算問題は、合格点を完全クリアするため、出題の 可能性のあるパターンを漏れなく繰り返し繰り返し「立式」演習し、問題を目にした瞬間、その解答構成ができ正解作業ができるように訓練を積みます。

このように、出題される可能性のある問題を網羅的に完全習熟する演習方法が、合格を揺るぎないものにするのです。
税理士資格試験は、毎年7月下旬から8月初旬に実施されます。資格取得まで平均7年かかるという最難関試験ですが、科目単位での受験が可能です。最終的に必須科目2科目と選択必須科目1科目を含む5科目に検定合格すれば、資格を取得できます。

TLTソフトは「財務諸表論」で「理論編」と「計算編」に分かれています。それぞれの科目の学習ページ画面数は3,000ページ以上に及びます。
TLTソフト学習すれば、(1)基礎知識を完全なものにできる。(2)記述の解答速度が速まる。(3)計算力を身につけられる。(4)様々なパターンに対応できる。(5)法人では条文をはじめ必要な知識を反射的に答えられるように頭に入れることができる。
こうしてTLTソフトは、超短時間で合格点確保に導きます。


○理論編の本試験出題内容とその対応

税理士試験・財務諸表論の過去問をみると、形式面では、財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題のほか、長文での解答を要求する問題も出題されて います。内容面では、会計基準等の会計制度を問う問題や、学説の対立を問う問題など多岐にわたっています。そのうえ、試験委員の学説の理解を問う問題まで 出題されています。
したがって学習は、あくまで理解することが第一であり、その上での暗記が重要となります。

TLTソフトは、会計制度の理解と記憶を定着させるだけでなく、応用的な会計理論まで完全に理解できるように学習を構成しています。また、一般的な財務会計の教科書に記載されている、通説と呼ばれる重要基本論点を網羅するように問題設定しています。
学習を「解答演習」と「解説理解」の2段階に分け、まず「解答演習」で合格に欠かせない重要基本論点を、網羅的につぶしながら徹底理解できるようにしていきます。

近年の財務諸表論の出題では、大問題のなかに一つの大きなテーマを設け、そのテーマに関して個別の具体的な論点を問う問題が多く見受けられます。そ こでTLTソフトの「解答演習」では、具体的な論点を問う問題を出題しています。要点を的確に押さえた模範解答が表示されますので、文中の空欄を穴埋めし ます。その後で解説文を読み、解答内容を理解し記憶します。
解説文には、解答内容に関する詳しい記述とともに、関連する会計基準、関連論点も挙げています。そうすることで解答内容の理解・記憶を促進させます。

本ソフトの「解説理解」では、模範解答のみならず解説文も暗記演習し、解説の語句を一つ一つ噛み砕いて何度も確認します。この演習により、テクニカ ルタームの暗記だけでなく、受験上必要な論点の理解を確実なものとできます。単なる暗記ではなく理解に裏付けられた記憶として定着させることができるので す。
計算問題は、会計諸規則に基づいて財務諸表を作成することが要求されるため、会計諸規則の理解と記憶、それに基づく計算、事務処理能力が必要となります。本ソフトでは、出題可能性のある全パターン問題について、満点への徹底演習を繰り返します。
    

TLTソフトには出題される可能性のある学習内容が全て網羅されています。試験には一定の組み合わせがあるものの、構成する内容は全て勉強します。 2007年の本試験では、大部分において「的中」させることができています。特に第1問及び第2問の理論問題は「的中」させており、本受講生は十分な合格 答案を書けたものと思われます。
このように的中率が高いのは、重要基本問題を網羅的に出題すると共に、減損会計や金融商品会計といった新会計分野など、試験委員の関心の高い領域を研究して予想問題を多く出題しているからです。

2010年版の本試験対策も、「的中」を重視して作成しており、TLTソフトを十分に学習すれば、必ず合格答案を書けるようになると自負しています。是非、TLTソフトで2010年の合格を勝ち取ってください。


●「
財務諸表論TLTソフト」の内容詳細はこちらでご覧下さい    
        ⇒ 財務諸表論

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